日本農産加工株式会社

会社概要




 

社 名
日本農産加工株式会社
所在地
〒167-0022
東京都杉並区下井草2-40-13海野ビル4F
TEL:03-3397-3741 FAX:03-3397-3751
設 立
1987年(昭和62年)9月21日
資本金
2,900万円  (決算期:3月)
代表取締役
矢島 正章
取引銀行
三井住友銀行 
東京シティ信用金庫
主要品目
ソテーオニオン、オニオンペースト、
脱水ほうれん草、脱水小松菜、菜の花 ほか
生産工場

北空知食品株式会社(ソテーオニオン)
株式会社せき(脱水ほうれん草、脱水小松菜、菜の花)

 




 

1987年 9月
国産農産物の炒め加工商品を中心に、農産物の加工事業を目的として当社を設立。
1988年10月
茨城中央園芸農業協同組合と農産物の生産委託契約を結び、ほうれん草の加工
(ボイル/脱水処理)を開始。
1989年 2月
森下仁丹蠅食品事業から撤退するに当たり、同社のオニオンソテー事業をそのまま継承。
同社の生産委託工場であった「北空知食品(株)」に資本参加(持株比率40%)し、
オニオンソテー製品の生産販売を開始。オニオンソテー製品の生産販売を開始。
1998年 8月
全国農業協同組合連合会茨城県本部と農産物加工事業に関する基本契約書を締結。
1998年10月より、ほうれん草の加工販売を開始。
2002年 3月
ホクレンと売買基本契約を結び、広範囲な北海道産農産物の加工品の販売開始。
2005年 7月
全国農業協同組合連合会茨城県本部との基本契約を解消。
2005年12月
蠅擦と売買基本契約を締結し、ほうれん草などの茨城県産農産物委託加工を開始。
2009年 3月
脱水ほうれん草の販売取り組みが「国産野菜の生産・利用拡大優良事業者表彰」
(独)農畜産業振興機構理事長賞を受賞。

 



     「国産農産物を自然の風味を生かす独自の技術で加工し、
                                安全な商品と未来の食文化を作り続けます。」




 

平成21年「第2回国産野菜の優良事業者表彰」
『冷凍ほうれん草(独)農畜産振興機構理事長賞』受賞。


−審査委員会で高く評価された点−
1.生産関係者(茨城中央園芸農協)実儒者(日本農産加工)間での情報交換や関係者が
1.一堂に会する会議の開催などを通じて、消費者ニーズや実儒者ニーズを把握し、
1.それに合わせて生産出荷面での改善が図られている。
2.栽培管理記録・栽培履歴の記帳、残留農薬検査などによって、安全な野菜の出荷を推進している。
3.栽培方法に関する契約書を交わすなど、文章に基づいた明確な契約取引を実践されている。







(左)(独)農畜産業振興機構 木下寛之理事長 
(右)代表取締役 矢島正章

 

 

 

 

 

 

 

 


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